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    • 2013.04.16 Tuesday
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    杉本宣昭の英語 音読 やり方

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      努力をしている割にはたどたどしい英会話しかできず、自分の頭の回転の低さや呑み込みの悪さに肩を落としてばかりだったとしても、
      やればやるほど英語が体に中に吸い込まれている実感があり、ネイティブの使っている発音の細かい違いが聞き分けられるようになる方法がこちら






      あなたも、↓のような悩みがあるんじゃないでしょうか??




      おどおどと発音してしまう

      英語を勉強したいと思う気持ちが低くなっている

      海外での緊急時の対処に困らなくなる

      こういうことだったんだ!とひらめきがわいてくる




      日本人は11歳を過ぎるころには、日本語にすっかりと慣れてしまい、日本語以外の言語の習得には大変な苦労をするといわれています。


      その理由が、11歳ころには耳や声帯などのコミュニケーションで重要な体の器官がしっかりと出来上がり、それまで聞いてきた音を認識するために、

      最適な形で体が出来上がってしまうからです。


      11歳を過ぎてから英語の発音を聞いても、日本語にはない「音」は、日本語に当てはまる発音へと頭の中で変換されてしまい、それが「日本語なまり」の英語になってしまうわけです。


      では、日本語を母国語とする私たちが英語をきちんとマスターする道は残されていないのか?といえば、そんなことはありません。


      どんなに難しい発音をするといっても、結局は口や舌先の使い方、息の吐き方によって音を使い分けるだけですから、

      テクニックを覚えるというアプローチで発音のトレーニングをしていけば、誰だって身に着けることが出来ます。


      英語の発音は、耳から覚えようと思うと、あなたの頭の中の辞書が邪魔をして、思うように身につくことはありませんが、

      発音の仕方を徹底的に身に着けることで、びっくりするほどスムーズに、きれいに英語の発音ができるようになっていきます。





      杉本宣昭さんのスギーズ式60日間英語マスタープログラムは、

      1日1時間程のレッスンを60日も続けると、ネイティブと話していて、スピーキングやヒアリングで特に困った場面に遭遇することがなくなるほど、

      英語の発音をしっかりと体の中に落とし込んでゆくことが出来る英会話教材です。


      杉本宣昭さんとはちなみに、スギーズ英語発音教育センターで代表を務めている方で、

      これまでに、一部上場企業や有名大学などを中心に、2000人以上を指導し、なんと90%以上が発音をマスターしているという英語発音矯正のプロフェッショナルです。


      「外来日本語大整理(学陽書房)」、「わが英語渡世」などなどの書籍も出版していますので、あなたも名前をどこかで見かけたことがあるかもしれませんが、

      テンプル大学大学院教育学修士課程修了など、30年以上もの間、英語の音声学を研究している人でもあります。



      全くの英会話初心者でもわずか1か月で、日常英会話程度のコミュニケーションがスムーズにできるようにしてしまう杉本宣昭さんのプロフィールはこちらでも詳しく紹介をしています。






      JUGEMテーマ:英会話



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